さとし先生@TOEICトーイック、英検対策、中学と高校の英語復習

英検対策、中学と高校で使われる英語教科書の解説をしています。

マイウェイ my way 高校1年生Lesson2 section3の和訳とポイント

現役塾講師のさとしがマイウェイ my way の高校1年生教科書のLesson2 section3 レッスン2 セクション3の和訳とポイントについて解説していくページです。

 

英語は前から後ろ、前から後ろに訳していくと早く読めるようになります。

意識して、前から後ろに訳していきましょう。こちらの訳の解説でも前から後ろを意識してお伝えしています。

 

猫は自然に合わせて生きている

 

Section 3

 

As you take photos,

あなたが写真を撮るとき、

 

as = 「〜するとき」接続詞

take photos = take pictures = 写真を撮る

 

what do you learn from cats?

何をあなたは学びますか、猫から?

→ あなたは猫から何を学びますか?

 

As you take photos, what do you learn from cats?

あなたが写真を撮る時、猫から何を学びますか?

 

 

Cats give us some hints about our lives.

猫たちは、与えてくれます、私たちに、いくつかのヒントを、私たちの生活について

→ 猫たちは私たちの生活についてのいくつかのヒントを私たちに与えてくれます。

 

give 人 もの = 人にものを与える

hints = hint 「ヒント」名詞の複数形

lives = life 「生活」名詞の複数形

 

 

For example, they always choose comfortable places.

例えば、彼らはいつも選びます、快適な場所を。

→ 例えば、彼らはいつも快適な場所を選びます。

 

for example = 例

they = cats

always = 「いつも」副詞

choose = 「選ぶ」動詞

comfortable = 「快適な」形容詞

places = place「場所」名詞の複数形

 

 

When it is cold, they go to warm places.

寒い時は、彼らはあたたかい場所に行きます。

 

when = 「〜するとき」接続詞

when 主語 動詞 = 主語が動詞するとき

it = 天候のit

they = cats 

warm = 「あたたかい」形容詞

places = place「場所」名詞の複数形

 

 

When it is hot, they escape to the shade of a tree.

暑い時、彼らは逃げます、陰に、木の。

→ 暑い時、彼らは木の陰に逃げます。

 

escape = 「逃げる」動詞

to = 「〜へ」前置詞

shade = 「陰」名詞

 

 

They live in harmony with nature.

彼らは生活します、調和の中で、自然との。

→ 彼らは自然との調和の中で生活しています。

 

harmony = 「調和」名詞

with = 「〜と一緒」前置詞

nature = 「自然」名詞

 

 

With that hint, humans can live a simple life, too.

そのヒントを使って、人間たちもシンプルな生活を生きることができます。

 

with = 「〜をもって、〜を使って」前置詞

humans = human「人間」名詞の複数形

動物たちと比較して使われることが多いです。

 

 

What messages do you send through your photos?

何のメッセージをあなたは送りますか、通して、あなたの写真を?

→ あなたは写真を通して何のメッセージを送りますか?

 

send = 「送る」動詞

through =「〜を通して」前置詞

 

 

I hope that my photos remind people of the harmony between nature and animals.

私は望みます、私の写真が、思い起こす、人々に、調和を、自然と動物との間の。

→ 私は、私の写真が人々に、自然と動物との間にある調和を思い起こすことを望んでい亜mす。

 

hope = 「望む」動詞

that = 「〜ということ」接続詞

that 主語 動詞 = 主語が動詞すること

remind A of B = AにBを思い起こさせる

between = 前置詞

between A and B = AとBの間の

 

 

Humans are also part of nature.

人はまた、自然の一部です。

 

also = 「〜はまた」副詞

part of 〜 = 〜の一部

 

 

This should be kept in mind.

このことは覚えておかれるべきです。

→ このことは覚えておくべきです。

 

this = 人はまた自然の一部であること。

should =「〜すべき」助動詞

be 動詞 + 過去分詞形 = 受け身形「〜される」

keep in mind 「覚えておく」

 

 

Then, we can live together with nature and animals.

それから、私たちはできます、一緒に住むことが、自然と動物と

→ それから、私たちは自然と動物と一緒に生きることができます。

 

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