さとし先生@TOEICトーイック、英検対策、中学と高校の英語復習

英検対策、中学と高校で使われる英語教科書の解説をしています。

英語でありえない奇跡を起こした方法

体育2、そのほかオール1の生徒を4ヶ月で英検3級に合格させました。

 

今回はこの具体的な方法を公式LINEに登録されたあなたにだけお渡しします。

 

 

英語を使える方法で覚えてもらった

体験記憶というものがあります。

 

体を使った記憶の方法です。

 

 

僕たちがおぼえようと思わなくても、覚えている方法として、

実際に生活の中で使うものがあります。

 

例えば、スマホは特にそうです。

最初は使いかたがわからなかったのに、電源の入れかたからパスワードの入れかた、

さらには検索の仕方、、、

 

使いたての何倍もの速さで処理していますよね。

 

 

なぜ英語の単語は覚えられないのに、

スマホの使い方はこんなにどんどん覚えられるのだろう?と思ったことはないですか?

 

 

これは、実際に生活の中で利用しているから、です。

 

つまり、英語もあなたが生活の中で利用できる形で覚えなくては意味がないんです。

使わない英単語、楽しくない英文法、それを頭を痛めて勉強したところで、1日後には80パーセント、1週間後にはほとんどが忘れてしまうんです(エビングハウスの忘却曲線)

 

 

具体的に英語をどうやって身につけた?

実際に自分が言いたいことをつかって、ゲームをして覚えました。

 

そして、何度も口に出すことによって、言えることが増えていきました。

 

 

しかも、実際にネイティブが使う形で使える状態で教えました。

 

例えば、それはどのくらいの大きさですか?という英文は、

How big is it?

と言いますが、ネイティブはisやitを言わずに、

 

How big? とだけ言います。

 

こうして、使える英語に特化し、学校の無味乾燥な英語の逆で教えて行ったら、

「この英語はどうやって表現したら良いですか?」と質問が出てきました。

 

 

自分からこの英語を覚えたい、話したいが出てきたら成長の証

自分からこの英語を覚えたい、

自分からこの英語を話したい、

 

 

この欲求が出てきたら、その英語を覚えて話すことが快感につながります。

 

 

今までは、

 

英単語 → 嫌

英文法 → 面倒臭い

英語長文 → 読めるわけがない

 

 

となっていたのですが、

 

知りたい英語がある → 好奇心

教えてもらう → へぇー、そういうんだという感動

早速使える → 通じる、面白い

 

となるので、レベルが違くて成長していけるというわけです。

 

 

もちろん、この例は、ほぼオール1だった(体育だけ2)生徒に使った手法で、あなたにはまた別の手法になると思いますが。

 

楽しくなかったら意味がない。

 

受験生で長文を読みたいのであれば、とことん理解して、その上で、音読したりリス二ングをしまくって、成長させる。

 

 

先日も、高校2年生が、英検2級のリスニングが満点でびっくりしました。

こういうのが僕は大好きなんですね。

 

 

なぜなら、前回の英検2級はリスニングがボロボロで受からなかったから。

 

 

僕自身も海外で英語がまったく聞き取れなくて、ラジオをリスニングしまくって、

ラップで歌いまくってスピーキング力をあげました。

 

 

だからこそ、英語が得意になりたいという夢を応援したいと思っています。

 

 

もし僕のレッスンを取りたい人は是非ぜひ言ってきてください。

 

 

1ヶ月 33,000円(税込)

内容は、LINE上でアドバイス、勉強法をお伝えします。

わからないところは、ビデオを用意して解説します。

毎日、勉強したことを報告してください。

また不安点、できなかった点、などをお伝えください。

 

入会金はありません。教材費は実費でオススメしたものをご用意ください。