さとし先生@TOEICトーイック、英検対策、中学と高校の英語復習

英検対策、中学と高校で使われる英語教科書の解説をしています。

高校教科書 crown2 lesson2-3 和訳 クラウン2 レッスン2-3 和訳

高校の教科書 crown 2 lesson2-3 クラウン2 のレッスン2-3の和訳と重要ポイントをまとめていきます。

 

学校の授業をよりわかりやすく、中学の復習、高校1年生の復習も兼ねて学んでいきましょう。

 

また、英検2級、英検準1級を獲得して、大学受験にも活かしたい人にもお役に立てますように。

 

特に、英検準1級を獲得すると、MARCHをはじめ、様々な大学に入学しやすくなります。

英検準1級、ぜひ合格していきましょう。

 

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しっかりと理解していくと、教科書はかなり使えます。

1つ1つを何度も理解できるまで読み込み、その上で音読していきましょう。

英語ができるようになります。

 

crown2 lesson2-3 クラウン レッスン2-3 和訳と重要ポイント

良い選択なのか、わるい選択なのか?

p22

 

When you make a decision, are there times when you depend on your intuition?

あなたが決断するとき、時はあるんですか、あなたが直感に依存するという?

→ あなたが決断する時、あなたが直感に依存するという時はあるんですか?

 

When 主語 動詞 = 「主語が動詞するとき」接続詞

make a decision = 決断する、熟語

are there + 複数形の名詞 = 〜はありますか?

times = time 「時」名詞の複数形

when = 関係副詞

depend on = 頼る、依存する

intuition = 「直感」名詞

 

Yes, I believe in intuition.

はい、私は直感を信じます。

 

believe = 「信じる」動詞

believe in 名詞 = 「名詞を信じる」

 

In my experience, about 70 percent of the moves based on intuition turned out to be correct.

私の経験の中では、約70パーセント、動きの、直感を元にした、正しかったことがわかりました。

→ 私の経験では、直感を元にした動きの約70パーセントが正しかったことがわかりました。

 

based on 〜 = 「〜をもとにする、基礎にする」

これは過去分詞となって、前の名詞を修飾する形です。

moves based on intuition = 直感を元にした動き

turn out to 〜 = 〜であることがわかる

 

Being able to anticipate a lot of moves is important

多くの動きを予測することができるのは重要です

 

being は動名詞で主語を作ります。

be able to = can = 「できる」

anticipate = 「予期する、予想する」動詞

 

, but what's more important is to be able to focus your attention on a few good moves.

しかし、もっと大切なことは、あなたの注意を少しの良い動きに当てることができることです。

 

what's more important = what is more important

もっと大切なこと

focus A on B = A を B に当てる、合わせる

attention = 「注意」名詞

a few + 数えられる名詞 = 2,3 の〇〇

 

And that's where you need your intuition.

そして、それが、あなたが直感を必要とするところです。

 

that = 前の文を受けています。

whereは関係副詞、the place where の略です。

 

But remember, you gain intuition only through lots of experience.

しかし覚えておいて、あなたは手に入れる、直感を、通してだけ、たくさんの経験

→ しかし覚えておいて、あなたは直感をたくさんの経験を通してのみ手に入れるんです。

 

remember = 「覚えている」動詞

動詞だけで使われている場合は命令文になります。

gain = 「手に入れる」動詞

only = 「だけ」副詞

through = 「〜を通して」前置詞

lots of = a lot of = many , much 「たくさんの」

 

Do you spend a lot of time studying strategies from the past?

あなたは費やします、たくさんの時間を、勉強することに、戦略、過去からの?

→ あなたはたくさんの時間を過去からの戦略を学ぶことに費やしますか?

 

spend = 「費やす」動詞

spend A 動詞のing = A を ing することに費やす、の意味になります。

stragtegies = strategy 「戦略」名詞の複数形

y の前が子音字(母音a,i,u,e,o以外)の時は、yをiに変えてesをつけます。

past = 「過去」名詞

 

It's important to learn various strategies.

大切です、多様な戦略を学ぶことは。

 

it = to 以下になり、仮主語と呼ばれるもの。

主語が長くなる場合はあとで主語を起きます。

 

to learn はto不定詞の名詞的用法で「〜すること」と訳します。

various = 「多様な、さまざまな」形容詞、名詞はvariety「変化に富むこと、多様性

 

But knowing strategies is one thing,

しかし戦略を知っていることは1つのことで、

 

and being able to win a game is quite another.

そして、ゲームに勝つことができることは全く別のものです。

 

quite = 「本当に」副詞

another = 「別の」形容詞

another thing のthingが省略されています。

 

What you need is to change your knowledge into wisdom by truly understanding the meaning of the strategies.

 

あなたが必要なことは、あなたの知識を知恵に変えることです、正確に理解することによって、意味を戦略の。

→ あなたが必要なことは戦略の意味を正確に理解することによって、あなたの知識を知恵に変えることです。

 

what you need = あなたが必要なこと。

what は関係代名詞。

 

to change = 変えること、つまり、to 不定詞の名詞的用法です。

knowledge = 「知識」名詞

wisdom = 「知恵」名詞

 

知識と知恵の違いですが、知識は単なる情報、知恵は自分の生活に役立てるように知識をつけるようになることです。

 

truly = 「正確に」副詞、true 「本当の」形容詞、または「真実」名詞になります。

meaning 「意味」名詞

 

 

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You sometimes surprise your opponent by making unexpected moves.

あなたはときどき驚かせます、あなたの敵を、作ることによって、予測されていない動きを→ あなたはときどき、予測されていないコマの動きをすることによって、敵を驚かせます。

 

sometimes = 「ときどき」副詞

surprise= 「○を驚かせる」動詞

opponent = 「敵」名詞

by =「〜によって」前置詞

making = makeにingがついて動名詞、前の単語が前置詞だから

unexpected = 「予測されていなかった」形容詞

 

Are they effective in winning the game?

それらは効果的ですか、ゲームにかつ時に?

 

they = unexpected moves

effective = 「効果的な」形容詞

in + 動名詞 = 「動名詞する時」

 

Not necessarily.

必ずしもそうではありません。

 

necessarily = 「必ずしも・・・でない」

They are not necessarily effective in winning the game.

の略で、それらは必ずしも効果的ではありません、ゲームに勝つために。

 

If you try something new,

もしあなたが何かあたらしいことを試すなら、

 

something の後に形容詞が来て、

something new = 新しい何か

something hot = 熱い何か

something cold to drink= 飲むための冷たい何か→ 冷たい飲み物、と表現します。

 

the chances are that you will fail more than 50 percent of the time.

その勝率は、あなたは失敗するだろう、50パーセントより多く、その時の。

→ 勝率はその時の半分よりも多く失敗するだろう。

 

chances = 「勝率」名詞、chanceの複数形でよく表現されます。

fail = 「失敗する」動詞

more than A = A を含まずに、それより多くの、という意味になります。

 

If you play it safe,

もしあなたがそれを安全にプレイするなら、

 

it = the game

safe = 「安全に」形容詞

 

you may be able to maintain a higher winning percentage for a while,

あなたはできるかもしれない、維持することを、より勝つ確率、しばらくの間

→ あなたはしばらくの間、より高い勝率を維持することができるかもしれません、

 

may = 「〜かもしれない」助動詞

be able to = can 「できる」

maintain = 「維持する」動詞

higher = high 「高い」形容詞の比較級で「より高い」

winning percentage = 勝率

for a while = しばらくの間

 

but you cannot keep winning 10 years from now.

しかし、あなたはできないです、勝ち続けることを、10年間、今から。

→ しかし、今から10年間かちづつけることはできません。

 

keep + 動詞のing= 〜し続ける

from now = 今から

 

And eventually you end up losing your creativity.

そして、最後には、あなたは終わります、失って、あなたの創造力を。

→ そして、最後にはあなたは創造力を失うことになってしまいます。

 

eventually = 「最後には、ゆくゆくは」副詞

end up 〜ing = 結局〜して終わる

losing = lose「失う」動詞のing形(動名詞)

creativity = 「創造性、創造力」名詞、create 「創造する」動詞も合わせて覚えましょう。

 

It's more fun trying something original.

もっと多くの楽しさです、何かオリジナルのことを試すことは。

→ オリジナルなことを試すことはもっと多くの楽しさになりますです。

 

it's = it is の省略形

it = trying 以下のことになります。

 

more = many, much の比較級「より多くの」形容詞

fun = 「楽しさ」名詞

original = 「独自性の、オリジナルな」形容詞

 

lesson 2-1 と 2-2 を復習したい人はこちら

 

lesson2-2

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lesson2-2

 

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